河端朋之4位、予選200mタイムトライアルは脇本雄太と共に9秒台/2017-18トラックワールドカップ4戦・男子スプリント

河端朋之

トラックワールドカップ4戦の男子スプリントで世界王者デニス・ドミトリエフを破り、リトアニアのレンデルが金。河端朋之は惜しくも銅メダルを逃し4位。脇本雄太は強豪バレッテに破れ1/8決勝で敗退。

ドミトリエフ、パーキンスのロシア優勝。日本は1回戦敗退も手応え/2017-18トラックワールドカップ・男子チームスプリント

チームスプリント予選

ドミトリエフ、パーキンス、ヤクシェフスキのロシアチームは予選でトップタイム(43秒227)を出し、1回戦でドリームシーカーを破り(43秒170)、決勝へ進出すると更にタイムを上げて(42秒955)フランスを下して優勝。

河端朋之が予選で9秒台、脇本雄太が対戦したホーフラント(オランダ)が金/2017-18トラックワールドカップ第3戦・男子スプリント

脇本雄太

ワールドカップ3戦の男子スプリントは、1/8決勝で脇本雄太選手が対戦したオランダのホーフラントがストレート勝ちで金メダルを獲得。河端朋之選手は予選200mTTで9秒台をマークした。

脇本雄太メダルまであと一歩の4位、新田祐大9位、河端朋之11位/2017-18トラックワールドカップ第3戦・男子ケイリン

男子ケイリン

カナダ・ミルトンで行われているトラックワールドカップ第3戦の男子ケイリンで、脇本雄太選手が決勝へ進出し、メダルへあと一歩の4位であった。7-12位決定戦へ回った新田祐大選手は9位、河端朋之選手は11位。

「出し惜しみせずに力を1回で出し切る」新田祐大選手ら短距離チーム前日インタビュー/2017-18トラックワールドカップ第3戦

新田祐大

トラックワールドカップ第3戦、今度は短距離選手(新田祐大、河端朋之、脇本雄太、小林優香、前田佳代乃)にインタビュー!意気込みを聞いた。短距離は全員がスプリント、ケイリンに出場する予定だ!

新田祐大が進出した決勝、制したのはマティエス・ブフリ/トラックワールドカップ第2戦 男子ケイリン

男子ケイリン1回戦

ワールドカップ2戦(マンチェスター)最終日、男子ケイリンへ日本から日本からは新田祐大選手、河端朋之選手が出場。新田が敗者復活戦で1着を獲り決勝進出を果たした。 人気種目の男子ケイリン、1回戦がスタート この日はイギリスに […]