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本日の苦しみニスト 20人
この種目にエントリー(?)したのは20人。どんな表現が表れるのかと期待した人たちが多くいることを願いながら執筆したい。
苦しむ選手たちにも注目だが、何か問題があっても困るため、大会のドクター陣も準備は万端。長年JCFを支えている寺門厚彦ドクターも目を光らせる一戦が始まった。
最初の体現者は去年初代「PUSH」チャンプに輝いた福永隼人(鹿屋体育大学 )。レースを終えてからのパフォーマンスは・・・・・・・
「NO」 苦しみスタイル。残念。
目の前での〇〇〇、圧巻のパフォーマンス
坂部守春(中京大学)
次々と倒れこむ選手が続出していく中、坂部守春(中京大学)が自転車を降りる前からフラついている状態となっていた。期待を込めてカメラを構えていたところ、カメラへフラつきながら向かってくる。
オェッ・・・
思わず吐きかけられるかと思いきや、なんとかバンクの外へ。頑張って嗚咽を抑えていたものの、あえなく撃沈。この日初のバケツ使用を余技なくされ、ノックダウン。痛みに苦しみ悶える姿は審査員たちの心を震わせる結果となった。
エアロ苦しみポジション
注:中身が出ていたかはわかりません
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