近畿は脇本雄太を先頭に4車結束、KEIRINグランプリ2018出場選手コメント全文

6番車:清水裕友

KEIRINグランプリ2018前夜祭

今回初めて出場させてもらうのですが、今でも自分が走るのかと実感がありませんが、精一杯力を出し切れるように頑張りたいと思います。よろしくお願いします。

Q:この雰囲気はいかがでしょうか?

凄く緊張しています。(前夜祭に来ている)ファンの方も多くて、この場に立てて幸せに感じています。

Q:今年はどうでしたか?

今年の始めに防府記念で優勝するという目標を立てていて、その目標が達成できて嬉しかったんですが、まさかグランプリの舞台に立てるとは思っていなかったので、本当に出来過ぎな一年だと思います。今まではテレビでしか見たことがなかったので、そこで走れるのが幸せです。

Q:どのようなレースを?

単騎で頑張ります。勝てるように、どこかで見せ場を作れるようにとは思います。

Q:この車番を選んだ理由は?

最終的に余ったので、この番号になりました(会場で笑いが起きる)。相性は5番車の方が良い気がするので、5番車が第一希望だったんですが、6番車で頑張ります。

平原康多「前で自力」

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