短距離

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男子中長距離

個人パシュート

男子個人パシュート決勝, 令和8年度 全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026), 岸和田競輪場
順位 選手名 所属 学年 タイム
1位 松田奏太朗 松山学院(愛媛) 3 3分18秒304
2位 寺町悠希 帯広南商業(北海道) 3 3分26秒095
3位 川分琉楓 瀬田工業(滋賀) 3 3分27秒413

4km速度競走

男子4km速度競争, 令和8年度 全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026), 岸和田競輪場
順位 選手名 所属 学年 タイム
1位 伊澤璃空 成城(東京) 3 4分35秒623 ※大会新
2位 中道諒雅 伊勢崎興陽(群馬) 3
3位 井上颯人 たちばな(愛知) 3

ポイントレース

男子ポイントレース, 令和8年度 全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026), 岸和田競輪場
順位 選手名 所属 学年 ポイント
1位 伊藤隆聖 岐阜第一(岐阜) 1 15
2位 戸倉誠大 宇陀(奈良) 3 14
3位 武藤巧眞 前橋工(群馬) 3 11

スクラッチ

男子スクラッチ, 令和8年度 全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026), 岸和田競輪場
順位 選手名 所属 学年
1位 橋本貫志 苫小牧東(北海道) 3
2位 貞廣雄志 高松工芸(香川) 3
3位 新井優貴 川越工(埼玉) 3

チームパシュート

1日目表彰式, 令和8年度 全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026), 岸和田競輪場
順位 所属 選手名(学年) タイム
1位 北桑田(京都) 田中颯(3)
安藤誠一郎(2)
渡邊稜己(1)
瀬戸健瑠(2)
4分25秒142
2位 岐阜第一(岐阜) 竹内悠剛(3)
大渕要(2)
佐野凌麻(2)
永井裕(2)
4分25秒283
3位 瀬田工業(滋賀) 福井慎(3)
川分琉楓(3)
山元湊士郎(2)
小松楽(1)
4分27秒483

女子中長距離

個人パシュート

1日目表彰式, 令和8年度 全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026), 岸和田競輪場
順位 選手名 所属 学年 タイム
1位 塩貝穂佳 北桑田(京都) 3 3分56秒234
2位 大谷奈々 鳥取西(鳥取) 3 3分56秒474
3位 阿部陽海 栄北(埼玉) 3 4分01秒535

ポイントレース

女子ポイントレース, 令和8年度 全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026), 岸和田競輪場
順位 選手名 所属 学年 ポイント
1位 大谷奈々 鳥取西(鳥取) 3 25
2位 塩貝穂佳 北桑田(京都) 3 24
3位 阿部理沙 別府翔青(大分) 2 13

男子ロードレース

男子ロードレース, 令和8年度 全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026), 南丹市美山町特設ロードコース
順位 選手名 所属 学年 タイム
1位 井上悠喜 松山学院(愛媛) 3 1時間43分27秒1
2位 寺町悠希 帯広南商(北海道) 3 1時間43分27秒6
3位 関口煌大 渋川(群馬) 3 1時間43分36秒4

女子ロードレース

女子ロードレース, 令和8年度 全国高等学校総合体育大会(インターハイ2026), 岸和田競輪場
順位 選手名 所属 学年 タイム
1位 綱嶋凜々音 北桑田(京都) 3 54分2秒2
2位 阿部理沙 別府翔青(大分) 2 54分2秒4
3位 小田島寛奈 青山学院(東京) 1 54分33秒1

学校対抗総合

順位 学校名 ポイント
1位 松山学院(愛媛) 46
2位 岐阜第一(岐阜) 28
3位 岡山工業(岡山) 23

ポイント同点の場合は、1位種目数(以下、同点の場合は順位繰り下げ)で決定

男女ともに自己ベストを更新しての優勝 女子は池川楽々 男子は松尾泰成/男女1kmタイムトライアル『2026インターハイ自転車競技』

山崎帝輝がチームスプリントに続く2冠達成 女子は樋口愛菜が選抜の雪辱を果たす/男女スプリント『2026インターハイ自転車競技』

男女ともに全国大会初戴冠 男子は八重幡勇世 女子は阿部陽海 /男女ケイリン『2026インターハイ自転車競技』

松山学院 3年生トリオが最後の夏に日本ジュニア新で優勝/男子チームスプリント『2026インターハイ自転車競技』

男子は松田奏太朗が2連覇 女子は塩貝穂佳が優勝/男女個人パシュート『2026インターハイ自転車競技』

スクラッチは橋本貫志が一騎打ちを制する 4km速度競走は選抜王者の伊澤璃空が春夏制覇 /男子スクラッチ・4km速度競走『2026インターハイ自転車競技』

北桑田 トラブルを乗り越え逆転優勝/男子チームパシュート『2026インターハイ自転車競技』

男子は1年生ルーキー伊藤隆聖が大逆転勝利 女子は接戦を大谷奈々が制する/男女ポイントレース『2026インターハイ自転車競技』

男子は井上悠喜が最後のスプリント勝負を制する 女子は逆境を乗り越えた綱嶋凜々音が大会2連覇/ロードレース『2026インターハイ自転車競技』