【取手・前検】ナショナルチームからは新山響平が単騎参戦!グランプリ覇者の佐藤慎太郎を含む東日本のSS勢も出走予定/取手競輪場・水戸黄門賞 GⅢ

郡司浩平(神奈川・99期)「集中して走りたい」

郡司浩平

Q:同じ神奈川の松井選手の欠場はレースに影響しますか?

(松井選手が)いるいないに関わらず、自分の立場をしっかり考えてやるだけです。前だったら前でしっかり自力で戦いますし、後ろになった時は後ろに居ます。

Q:意気込みをお願いします。

いつもと変わらず、どのグレードのレースだろうと一戦一戦自分のレースをするだけだと思ってます。集中して走りたいです。

平原康多(埼玉・87期)「その場その場で自分らしく」

平原康多

平原康多

Q:レース再開からちょうど1ヵ月経ちますが、調子は?

調子の良し悪しは難しいですね。その中でも宮杯(『高松宮記念杯競輪(GⅠ)』)では決勝までいけて、でも脇本(雄太)選手の強さを肌で感じて、なんとかしないといけないなという気持ちがありました。

ナショナルチーム勢が毎回居るわけではないですが、たまに会うと強いし、成長しているし、変化しているし・・・そういった彼らに遅れないようにしたいです。

Q:今回の意気込みをお願いします。

関東が多いですし、今まで連携していた人とは別になる事も多いと思います。その場その場でしっかり自分らしく、優勝目指して頑張りたいと思います。

佐藤慎太郎(福島・78期)「徐々に感覚は戻っている」

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