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全身全霊の走りで脇本雄太が世界選手権ケイリン銀、日本3年連続/2020世界選手権トラック・ドイツ

2020/02/28

決勝

脇本の対戦相手は以下の通り

ハリー・ラブレイセン(オランダ:2019年欧州王者)
セルゲイ・ポノマリョフ(カザフスタン)
ジャック・カーリン(イギリス)
シュテファン・ボティシャー(ドイツ:2019年世界選手権銅メダル)
アジズルハスニ・アワン(マレーシア:2017年世界選手権王者)

レースがスタートすると隊列は前からアワン→脇本→カーリン→ラブレイセン→ポノマリョフ→ボティシャーの並びで周回が進む。

決勝の緊張感を伴いながら徐々にスピードが上がっていく中で隊列が動いたのは残り3周前。最後尾からボティシャーがスピードを上げて、残り2周半で先頭へと位置を上げる。

ラブレイセンと脇本が動く

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