2020とその先も見据えて

HPCJCは、東京オリンピックだけでなくその先も見据えている。

「オリンピックや世界選手権などの国際大会を通して、日本の自転車競技を卓越した競技に育て上げる」というミッションのもと、日本ナショナルチームのメンバーを軸に選手育成プログラムも取り入れてPodium(ポディウム/メダル・ポテンシャル選手)とAcademy(アカデミー/次世代選手)に分けながらトレーニングを実施している。

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先日はHPCJCの中距離チームの集合写真をご紹介しましたが、短距離のアカデミーチームの選手達もHPCJCトレーニングウェアを着用してトレーニングしてくれていました! (1枚目の写真で)左から小原佑太選手、高橋晋也選手、中野慎詞選手、荒川仁選手です。(✳︎中野選手はポディアムチーム所属) HPCJCではPodium(ポディウム/メダル・ポテンシャル選手)とAcademy(アカデミー/次世代選手)に分けて、年間を通してトレーニングプログラムを実施しています。 つまり、東京オリンピックだけではなく、その先も見据えて、次世代選手の育成にも力を入れているのです。4年後の戦いが実はもう密かに始まっていると言っても過言ではありません…! 次世代選手達には、HPCJC所属選手として選ばれたことに満足するのではなく、まずはその先のポディアムチームに上がれるように、そしてまたその先の国際舞台で活躍することを目標に、強い気持ちでトレーニングに励んでほしいと願っています。 #HPCJC #ハイパフォーマンスセンターオブジャパンサイクリング #自転車に特化したハイパフォーマンスセンター #トレーニング施設 #自転車トラック競技 #HPCJC短距離チーム #アカデミー選手 #次世代選手 #トレーニングウェア #かっこよく着こなしてくれて感謝 #日頃のトレーニングの賜物 せっかくの #トレーニング環境 #チャンス生かして強くなれ #ポディアム選手に追いつけ追い越せ #未来の金メダル選手目指して #選手と共に戦う #一丸となって #金メダル獲得のために #次世代選手育成のために #世界トップを目指すHPCJC #PoweredbyKeirin #highperformancecenter #highperformancecenterofjapancycling #roadtoagoldmedal #roadtomedal #twowheelsonegoal

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