1㎞TT メダリストまとめ

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3㎞個人パシュート

MC2

順位 選手名 所属 タイム
1位 川本翔大 大和産業株式会社 3:53.829

優勝者:川本翔大

機材のトラブルが発生して、普段通り走れないような状態だったので、怪我なく最後までいけたことは良かったなと思います。二度とこういうことが起きないよう、しっかり次につなげて、色々と連携してやっていきたいと思います。

MC3

順位 選手名 所属 タイム
1位 瀧口義宏 トヨタ自動車株式会社 5:04.958

優勝者:瀧口義宏

最初のスタートで転んでしまい、再スタートというかたちにはなったのですが、走り切ることができてホッとしています。5分切りが目標タイムなので、次回は達成できるようまた頑張りたいです。自転車を貸してくれた戸丸大地さんをはじめ、サポートしてくれた皆さんに感謝を伝えたいと思います。

WC2

順位 選手名 所属 タイム
1位 中道穂香 テレビ愛媛 5:38.820

優勝者:中道穂香

本当に長い道のりでタイムが全然振るわなかったので、もう一度鍛え直して頑張りたいと思います。片脚選手はやはりスタートが難しい部分があるのですが、その分1㎞TTよりも3㎞個人パシュートの方が不利な点が軽減されると思うので、まずは3㎞を走れるスタミナをしっかりつけたいです。また同時に、スタートの技術や爆発力をもっと向上させていければと思います。

WC3

順位 選手名 所属 タイム
1位 杉浦佳子 総合メディカル/TEAM EMMA Cycling 4:00.449

優勝者:杉浦佳子

以前の自分のタイムが頭に入っていたので、そのタイムのままいけば日本新記録も狙えたかもしれないのですが、今回はうまくはまらず、最後にタイムを落としてしまって残念です。練習不足だったなと感じました。短距離はもちろん、3㎞を走れることがロードにも繋がっていくと思うので、これから弱い部分を克服して、強みはもっと伸ばせるように練習していきたいと思います。

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4㎞個人パシュート

MC5

順位 選手名 所属 タイム
1位 亀田琉斗 日本大学 4:59.354
2位 沼野康仁 usp lab.VC SPLENDOR 6:44.913

優勝者:亀田琉斗

最初に突っ込み過ぎた部分もあって、後半とてもだれてしまったので、そうならないよう今後練習していきたいです。自己ベストが出るかなとも思っていたのですが、練習量が足りず更新できませんでした。ピンクジャージを着る機会も残り少ないので、しっかり日大生として練習していきたいと思います。

WC5

順位 選手名 所属 タイム
1位 小釜莉代 5:50.056 ※日本新

優勝者:小釜莉代

全日本選手権にトラック競技で出場するのは今回が初ですが、元々トライアスロンをやっていたこともあり、距離の長い4㎞個人パシュートの方が楽しみな種目でした。目標は達成できましたが、まだまだ行けるなとも思ったので、今後はギア比なども探りながら、より高みを目指せるように頑張りたいと思います。

MB

順位 選手名 所属 タイム
1位 木村和平
鶴見健二
楽天ソシオビジネス株式会社
日本大学
4:46.343

優勝者:木村和平&鶴見健二

木村:前半は目標としていたタイムより、かなりスピードを出してしまって、最後に上げ切るというプランが大幅に崩れてしまいました。基本的に僕たちはスプリントや1㎞TTをメインにした練習を積んでいたので、プランが崩れた時の想定ができていませんでした。考え方のズレが出てしまう点がタンデムの難しさだと思いますが、今後に向けて良い収穫になったかなと思います。

鶴見:ラスト4周くらいから、まだスピードを上げるように指示が来て、1㎞TTをやっているのかと思うくらいにきつかったです。なんとか出し切ったのですが、4㎞ってこんなに辛いんだと実感しました。

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