2023年 種目別優勝者
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2024年 種目別優勝者
【男子短距離】
1㎞TTでは中長距離種目メンバーである窪木一茂や松田祥位も出場する中、市田龍生都が2連覇達成。スプリントでは同種目でパリ五輪に出場したばかりの小原佑太が、ケイリンでは後に2024年世界チャンプとなる山﨑賢人が優勝を果たした。
1㎞TT
| 優勝者 |
チーム |
タイム |
| 市田龍生都 |
JIK |
1:00.539 |
スプリント
予選200mFTT
| 優勝者 |
チーム |
タイム |
| 小原佑太 |
チーム楽天Kドリームス |
9.594 ※大会新 |
ケイリン
チームスプリント
| チーム |
選手名 |
タイム |
| Capricornis cramerpro |
村田祐樹
吉川起也
志田愛希飛 |
45.941 |
【女子短距離】
2023年個人種目3冠に輝いた佐藤水菜は今大会、スプリントのみエントリー。現在、女子短距離メンバーの中心になりつつある仲澤春香は500mTTとケイリンで、2026年に競輪デビューを果たした小原乃亜も500mTTとスプリントで表彰台に上るなど若手の活躍が目立った。
500mTT
| 優勝者 |
チーム |
タイム |
| 酒井亜樹 |
チーム楽天Kドリームス / JIK |
35.220 |
スプリント
予選200mFTT
| 優勝者 |
チーム |
タイム |
| 佐藤水菜 |
チーム楽天Kドリームス |
10.470 ※大会新 |
ケイリン
チームスプリント
| チーム |
選手名 |
タイム |
| 鹿屋体育大学 |
年見穂風
岩元美佳
加藤明日香 |
52.886 |
【男子中長距離】
予選と順位決定戦の間に短距離種目の1㎞TTにも出場した窪木一茂は、超人的体力を見せつけて個人パシュートで優勝。兒島直樹は得意のポイントレースで全日本選手権を3連覇し、計4種目で金メダルを獲得した。
個人パシュート
| 優勝者 |
チーム |
タイム |
| 窪木一茂 |
チームブリヂストンサイクリング |
4:19.756 |
ポイントレース
| 優勝者 |
チーム |
ポイント |
| 兒島直樹 |
チームブリヂストンサイクリング |
61 |
スクラッチ
| 優勝者 |
チーム |
| 兒島直樹 |
チームブリヂストンサイクリング |
エリミネーション
| 優勝者 |
チーム |
| 橋本英也 |
チームブリヂストンサイクリング |
オムニアム
| 優勝者 |
チーム |
ポイント |
| 兒島直樹 |
チームブリヂストンサイクリング |
138 |
マディソン
| 優勝チーム |
選手名 |
ポイント |
| チームブリヂストンサイクリング |
河野翔輝
兒島直樹 |
54 |
チームパシュート
| 優勝チーム |
選手名 |
タイム |
| チームブリヂストンサイクリング |
橋本英也
松田祥位
河野翔輝
岡本勝哉 |
追抜勝 |
【女子中長距離】
自身初のオムニアム日本タイトルを獲得した垣田真穂は、勢いそのまま個人パシュートでも日本記録を2秒以上更新して優勝。計5種目で金メダルを獲得した。中長距離3種目に挑戦した佐藤水菜は、スクラッチとエリミネーションで見事表彰台に上がった。
個人パシュート
| 優勝者 |
チーム |
タイム |
| 垣田真穂 |
チーム楽天Kドリームス/早稲田大学 |
3:28.122 ※日本新 |
ポイントレース
| 優勝者 |
チーム |
ポイント |
| 内野艶和 |
チーム楽天Kドリームス |
39 |
スクラッチ
| 優勝者 |
チーム |
| 垣田真穂 |
チーム楽天Kドリームス/早稲田大学 |
エリミネーション
オムニアム
| 優勝者 |
チーム |
ポイント |
| 垣田真穂 |
チーム楽天Kドリームス/早稲田大学 |
140 |
マディソン
| 優勝チーム |
選手名 |
ポイント |
| チーム楽天KドリームスA |
内野艶和
垣田真穂 |
123 |
チームパシュート
| 優勝チーム |
選手名 |
タイム |
| チーム楽天Kドリームス |
垣田真穂
池田瑞紀
内野艶和
水谷彩奈 |
4:24.189 ※大会新 |
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2025年 種目別優勝者
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