1ページ目へ

2/2 Page

優勝:佐藤水菜

Q:優勝おめでとうございます。今の心境は?

ここ最近勝つことのできていなかった相手に勝つことができて良かったです。

Q:タイトなスケジュールでのレースになりますね。

リカバリーの時間がないのは、みんな同じ条件なので。今後のトレーニングだと思います。

Q:決勝も3本目までもつれこみました。

簡単に行かないのは分かっていました。1本目、2本目とはまったく異なる展開を仕掛けて勝てたことが良かったです。

Q:今後への意気込みは?

ジャパントラックカップⅡからはエレセ・アンドリューズ(ニュージーランド)も出場してくるので、より頑張っていきたいと思います。

レースレポートなど、『ジャパントラックカップⅠ&Ⅱ』に関する記事はコチラ

【イベント・出店情報】今年のジャパトラもなんだかスゴい。大好評のイベントや、世界王者たちを目にする機会も!/『2026ジャパントラックカップⅠ/II』5月14日〜17日

【大会スケジュール】『2026ジャパントラックカップ Ⅰ / Ⅱ』5月14日〜17日 ・伊豆ベロドローム

観戦&アクセス情報まとめ。現地で熱い声援を届けよう!/『2026ジャパントラックカップⅠ/Ⅱ』5月14日〜17日