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優勝:佐藤水菜
Q:優勝おめでとうございます。今の心境は?
ここ最近勝つことのできていなかった相手に勝つことができて良かったです。
Q:タイトなスケジュールでのレースになりますね。
リカバリーの時間がないのは、みんな同じ条件なので。今後のトレーニングだと思います。
Q:決勝も3本目までもつれこみました。
簡単に行かないのは分かっていました。1本目、2本目とはまったく異なる展開を仕掛けて勝てたことが良かったです。
Q:今後への意気込みは?
ジャパントラックカップⅡからはエレセ・アンドリューズ(ニュージーランド)も出場してくるので、より頑張っていきたいと思います。
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