2026年4月17日より、香港で開幕した『2026ワールドカップ第2戦』。大会最終日の19日には女子ケイリン、男子スプリント、女子オムニアム、男子マディソン(日本人が参加した種目のみ記載)が行われた。
女子オムニアムでは内野艶和が自身初となるオムニアムでの金メダルを奪取。
男子スプリントでは太田海也が絶対王者のハリー・ラブレイセンを撃破し銀メダルを獲得。
男子マディソンでは窪木一茂&兒島直樹が惜しくも4位。そして女子ケイリンでは佐藤水菜が決勝に進出し6位となった。
詳細は別途それぞれの記事でレポートしていく。
計6つ(金:女子オムニアム 銀:男子ケイリン、男子スプリント、男子オムニアム、女子スプリント 銅:男子ケイリン)のメダル獲得となった今大会、日本勢の活躍をMore CADENCEを通じて今一度楽しんでいただきたい。
レースレポートなど、『2026ワールドカップ第2戦』に関する記事はコチラ




