TRAJECTORY日本選手の軌跡

日本選手の軌跡

日本選手の軌跡

2016年リオデジャネイロ五輪終了後に短距離チームに就任したブノワ・べトゥヘッドコーチを筆頭に東京五輪に向けて着実に成長を重ねてきた日本ナショナルチーム。目標は史上初の五輪での金メダル獲得だ。

1977-86

中野浩一

中野浩一

スプリントで世界選手権10連覇を達成。

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1984

坂本勉

坂本勉

スプリントでロサンゼルス五輪銅メダルを獲得。

1987

本田晴美

本田晴美

ケイリンで世界選手権金メダルを獲得。

1993

吉岡稔真

ケイリンで世界選手権銅メダルを獲得。

1996

十文字貴信

十文字貴信

1kmタイムトライアルでアトランタ五輪銅メダルを獲得。

2004

長塚智広、伏見俊昭、井上昌己

長塚智広、伏見俊昭、井上昌己

チームスプリントでアテネ五輪銀メダルを獲得。

2008

永井清史

永井清史

ケイリンで北京五輪銅メダルを獲得。

2018

河端朋之

河端朋之

ケイリンで世界選手権銀メダルを獲得。

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2019

新田祐大

新田祐大

ケイリンで世界選手権銀メダルを獲得。

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2020

脇本雄太

脇本雄太

ケイリンで世界選手権銀メダルを獲得。

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梶原悠未

オムニアムで世界選手権金メダルを獲得。

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to be continued...

一部代表内定選手について本人の申し出により、
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